2005年06月04日

【お金になる英語 #018】 中国企業の憂鬱

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

中国の製造業が悪戦苦闘している。というのも、原材料価格の高騰に加えて、国内の
競合も激しさを増しているから。彼らは市場シェアを維持するためにも、売価切り下げ
を余儀なくされている。粗利の減少はビジネスの収益性を直撃するにもかかわらず。

最近はアメリカやヨーロッパとの貿易摩擦も深刻の度合いを増している。
しかし中国企業にとって海外市場は大事な稼ぎどころ。
中国経済は海外市場に過度に依存しているといえなくもない。

海外で稼いでいるにもかかわらず、中国は対ドル固定相場制を堅持している。
この通貨政策を維持するために中国の中央銀行は、人民元を売り(米ドルを買い)
続けなければならない。結果として中国の外貨準備高は不自然なまでに増大する。
自然な流れとして人民元切り上げ圧力は増す。

もしも人民元切り上げが実行されたとしたならば、海外市場に大きく依存する中国
経済に与えるインパクトは、ネガティブなことこの上ない。
結局のところ、中国経済の成長性は、中国政府の豪腕にかかっているということか。


▽編集後記

「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」という映画を見た。DVDで。

監督はスティーブン・スピルバーグ、主演はレオナルド・ディカプリオ。
若年の天才的詐欺師が、パイロットとなり、医師となり、検事補となり、
小切手の偽造を重ね、スリリングに、しかし悠々と世渡りするというもの。
主人公は身分を偽るために、実際に司法試験に通ったりしている。

結局、トム・ハンクス演じるFBIエージェントに逮捕されてしまうのだが、
小切手偽造の経験とテクニックを買われて、最後はFBIの金融犯罪スペシャリスト
として身を立ててしまう。これが実話だというのだから、興味は尽きない。

いまさらではあるけれど、オススメです。


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山田正紀著の「神狩り」を読んだ。人類をもてあそぶ「悪意ある神」という設定
がおもしろい。もしも「神」という存在がいるとしたら、油断ならない存在で
あることは確かだろうなぁ。
posted by SHOJI at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

【お金になる英語 #017】 壮大なるEU

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

オランダでEU憲法批准をめぐる国民投票が行われた。記事では「否決の見通し」が
報じられているが、最終的には6割超の反対で否決。これを受けてユーロは対ドル・
ベースで8ヶ月ぶりの安値をつけた。

ユーロ圏の経済成長率も当初見込みを下回る見通しで、金利を下げることには慎重な
ヨーロッパ中央銀行に対する利下げ圧力も増す。

ところで、フランスに続くオランダの否決だが、その要因は大きく異なる。
オランダでは、物価高と移民増によるあつれき、それらに加えてEU内で「小国が
埋没すること」へのおそれがある(と見られている)。

多様な国家群を単一の経済圏とすることのむずかしさが浮き彫りになっているけれども、
欧州統合とは、それだけ意義深い壮大な試みなんだろうな、とは思う。


▽編集後記

ちょっと前、「本を出しましょう」と誘われて、嬉々として「出します」と言った。
およそ10万字で一冊の本になると聞いて、筆を進めた。そこで初めて、本一冊分の
文章を書くことの重さを知った。要するに、めちゃくちゃ消耗するのだ。
本を出せば印税で暮らせるというのでもない。そんなことはごくごく一握りの超人気
作家だけの世界であるらしいし。
要するに、労力に見合ったリターンが得られる行為ではない。本を書くということは。
ただ、書くことは楽しかった。消耗はするのだけれど、その中で楽しむ自分がいた。
楽しいから書くのだ。だから、また書きたい。
(その本は夏ごろに出る予定です)


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まだぐったりしている。もしかして湯あたり?

posted by SHOJI at 07:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月02日

【お金になる英語 #016】 日銀と国債の話

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

「日銀が国債の引受額を減らすかもしれない」と世界が心配する。なぜ?

ちょっと前、ゼロ金利でも物価が下げ止まらなかった。デフレの原因を資金不足と
見た日銀は2001年3月、世界でも珍しい量的金融緩和策を導入。
手段としては、政府が国債を発行し、日銀がそれを引き受ける。
政府と日銀がグルになってじゃんじゃんお札を刷っているように見えなくもない。
で、いまや政府支出の4割超が借金で賄われているという体(てい)たらく。

これが続けばもちろんインフレになる。インフレ・コントロールをミッションとする
日銀としては、そろそろいいかげんにしようやという声も出る。ところが国債の
買い手が減れば、国債の価格が下がる(つまり金利が上がる)。

金利が上がるんじゃないか?という懸念だけで実際に上がってしまうのがマーケット。
金利急上昇というパニックが起これば、ことは日本だけに収まらない。すぐさま
世界へ波及する。
というわけで、世界が注視する中、日銀は市場心理を見極めながら、微妙な舵取りを
求められたりしている。

うわあごくろうさま、とばかりもいってられない日本国民、という話。


▽編集後記

豊島園の温泉をご存知だろうか?数年前、温泉を掘ったら見事掘り当てたとのこと。
ちと煮詰まってきたので、リフレッシュを兼ねて出かけた。自宅から自転車で行ける
距離なのがありがたい。
露天風呂にサウナ、そしてお気に入りの死海風呂。そう塩分たっぷりのアレである。
塩分濃度が異様に高いのでプカリと浮く。静かな空間にひとり浮かべば不思議と
落ち着く。ただし濃厚な塩水ゆえ、小さな傷にもメチャしみる。そこの所は要注意。


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すべての「湯」を制覇した。ぐったりして帰ってきた。
posted by SHOJI at 05:47| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月01日

【お金になる英語 #015】 EU憲法にNON!

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

フランスで行われた国民投票の結果、EU憲法は否決された。
欧州統合が進む中、仏国民の間には低い経済成長への失望感と、安価な
労働力の流入による雇用減へのおそれが渦巻く。

そもそも仏国民はいったい何に対してNOなのか?シラク政権にNOなのか?
欧州連合にNOなのか?進行するグローバリゼーションにNOなのか?
定かではないところが悩ましい。(もしかしたら全部かもしれない)

EU圏の誰もが、経済力強化を求めるのだろうけれども、未知への恐れと不安が
今回のNOを招いたといえるのかもしれない。「強い欧州」の実現は遠のいた。


▽編集後記

ある日、ヨーロッパの一市民のもとへ奇妙な手紙が舞い込んだ。その内容は
宇宙論、量子力学、生物学と多岐に渡った。差出人は、惑星ウンモから来た
ユミットと名乗る宇宙人。なんのこっちゃ。

それから12年後のある日、フランスの一科学者がその手紙を読んで驚いた。
そこに記された内容は、航空工学・宇宙物理を専門とする彼の目から見ても、
恐ろしく高度なものだった。
やがてこの手紙はフランスとスペインを舞台に社会問題にまで発展していく・・・

うーん、おもしろそうなSFだ、と思ったら実話だそうだ。
真偽のほどはともかくとして、こういう話も大好きだ、という話。
(参考)宇宙人ユミットからの手紙/ジャン=ピエール・プチ著


【訂正】
×vocaburary
○vocabulary
→穴があったら入って埋まりたい(恥)。

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鏡を見た。朝のジョギングを決意した。

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2005年05月31日

【お金になる英語 #014】 モテモテ中国企業

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

アメリカのエンロン・スキャンダルをきっかけに導入されたSOX法。
米公開企業の企業統治のレベルを高めるべく導入された法律なわけだが、
すこぶる評判が悪い。というのもむちゃくちゃコストがかさむから。
これじゃメリットなんてないと、上場を取りやめた企業もあるくらい。

で、これを商機ととらえたのがロンドン証券取引所(LSE)。最重要の
ターゲットは中国企業。先週は理事自らが北京でLSEを売り込んだ。

その様相はまるで、最近タカビーな美女(アメリカ)に成金男(中国)が
手を焼いて、間に割り込む熟女(ロンドン)といったところか。


▽編集後記

2年前、イギリスに何日か滞在した折、ロンドン証券取引所を訪れた。
見学させてくんないかな〜と、バックパックを背負ってご立派なビルに
入っていくと、大柄なガードマンから通せんぼされ、門前払いを食らった。
ちと苦い思い出だ。


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午睡をすると体調が良い上に気持ちイイ。許される限り日課にしたい。

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2005年05月30日

【お金になる英語 #013】 ケタ外れの中国

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

「中国国内ビジネスにおける資金調達の実態は、99%が銀行借入れ」
中国人民銀行(中国の中央銀行)が発行するレポートで明らかになった。
これは少なくともこの5年間で最も高い水準。資金調達手段としては他に株式や
債券の発行がありうるわけだけれど、中国の株式・債券市場は開発途上の状態。

中国企業の過度の銀行依存は、ゆがんだ構造として、かねてから問題視されている。
銀行と企業の持たれ合いが不良債権の温床になっているのだとも。その上、中国の
銀行が抱える不良債権問題も、解決のめどは立っていない。

成長性もリスクも、その潜在的インパクトはケタ外れの中国、と見た。


▽編集後記

中国語を身に付けたいと思っている。
とりあえず無難な日常会話ができる程度にはなりたい。
七田式というトレーニング・メソッドがある。3倍速・4倍速で情報をインプットし、
アウトプットすれば、大量記憶・超高速情報処理を得意とする右脳が働き出して、
外国語習得が容易になるというもの。
以前、英語で試してみたら、一ヶ月で興味深い結果が出た。で、今度は中国語で
試してみたいと考えている。一ヶ月間の集中トレーニングを行った後は、卒業旅行と
して中国旅行としゃれ込みたい。
しかし暴動に巻き込まれたらやだなあ。


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最近のお気に入りは鹿児島の芋焼酎「田苑」。ラベルには「音楽仕込み」の文字。
焼酎にベートーベンの田園を聴かせて熟成させたものだとか。
たしかに味わい深い。いろんな世界があるものだ。

posted by SHOJI at 05:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月29日

【お金になる英語 #012】 不器用

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

リッチモンド大学のV.W.Wang教授がFTに寄せたコメントを紹介する。
テーマは「靖国問題をめぐる日中関係」。彼の指摘するポイントは4つ。

(1)日中関係の悪化は、小泉首相の靖国神社参拝だけが原因ではない。
(2)根底にあるのは、双方のナショナリズムの衝突と対抗意識。
(3)小泉首相は「正常なる国家」たらんと望んでいるのだが、そのやり方が不器用。
  ⇒中国に「便利な非難の口実」を与えてしまっている。
(4)日本は近隣諸国の思いをくみ取らねばならない。
  ⇒すなわち、靖国神社におけるA級戦犯の合祀をやめ、その上で堂々と参拝せよ。

「日中関係」を海外の識者がどのように見ているのかに興味を覚えた。
立場が異なる人の意見を聞くことは、必要以上に感情的になることを抑える効果がある
ような気がしたので、あえてここでとり上げた。


▽編集後記

日中間の問題は、自国(日本)を知り、隣国(中国)を理解するための、良い
きっかけになるのではないか。中国は、投資を考える上で絶対に無視できない存在。
客観的に、冷静に、感情的衝突の沈静化が必要・・・
なんてすましていったところで、人間は感情の生き物。事実をありのままに見ることは、
当事者には意外と難しいのかもしれない。
なんて思ったりして。


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ワインをテーマにしたマンガ「神の雫」(亜樹直・作/オキモト・シュウ・画)を
読んだ。深い。マンガにもいろいろある。あなどれない。

posted by SHOJI at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月28日

【お金になる英語 #011】 アメリカの本音と建前

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

「中国の人民元改革は、アメリカの金利にある程度の影響は与えるだろう。
しかし米経済を害するほどではない」
とはホワイトハウスのチーフ・エコノミスト、ベン・バーナンキ氏の言。
要するに中国は人民元の対ドル固定相場制をさっさと変動相場制に移せと。

しかし、人民元の対ドルレートが上がれば、相対的に米ドルの価値が下がる。
これを見越してアメリカ国債(米財務省証券)が嫌われたらどうする?
米金利は上昇するし、同時に米ドル相場が不安定になりかねない。そんな懸念も中にはある。

この頃、アメリカ政府の中国への圧力が強い(ように見える)。
米政権には、中国の安価な製品にダメージを受けた米国内産業のプレッシャーが強いから。

けれど、アメリカの言い分のほとんどは「べき論」じゃないか?
中国にアクションを起こさせる具体的なインセンティブがないんじゃないか?

やっぱり建前(人民元を変動相場制に移せ)と本音(今のままでいいよ)があるという
ことかしら?
・・・なんて思ったりする。


▽編集後記

御茶ノ水の古書街をぶらつくのが好きだ。
古書でも新書でも、本を眺めていると飽きない。
本屋にも相性があるようで、水の合う店、そうでない店がある。
本が好きでやっている本屋さんには、心地よい雰囲気というかオーラがある(ように思う)。
そのうち本屋さんをやるのもいいかな〜なんて思ったりしないこともない。


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昼から寿司でビールを飲んだ。幸せだ。
posted by SHOJI at 07:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月27日

【お金になる英語 #010】 永久保有

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

投資家ウォーレン・バフェットはもうすぐ75歳。彼は云う。
「私は今でも、10年から20年先を見据えていますよ。もしかしたら
ほんのちょっと楽観的すぎるかもしれないけれどもね」

バフェット氏は、今回買収したエネルギー・ビジネス(パシフィコープ社)
をとらえて、「今後10年、20年いや50年間」以上にわたって魅力的な
リターンをもたらしてくれるもの、と見る。

この全米で最も有名な投資家の特長は、超長期の視点を持つということだ。彼は云う。

"Our favourite holding is one that is forever."
(われわれの好む投資スタイルとは、永久に保有することなのです。)

この言に学びたい。


▽編集後記

夜眠っている間にも、内臓は働いてくれている。まったくその通りなのだが、
どうやら内臓諸器官にも充電タイムというものがあるらしい。
子の刻(23時〜1時)は胆嚢、丑の刻(1時〜3時)には肝臓。卯の刻
(5時〜7時)には肺・大腸、といった風に、それぞれローテーションしながら
エネルギーを蓄える時間、養生の時間を持っているのだそうだ。
ということは、深夜の大飯・大酒は問題だ。肝胆の休息を奪うことになる。
これが続けば早晩ガタが来る。小腹が空いても早寝が一番、という話。
(参考)「人生の五計」安岡正篤著


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うすぼんやりとしていても、仕事はうまく流れてく。そんな男に私はなりたい。
posted by SHOJI at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

【お金になる英語 #009】 バフェット・スタイル

◇ひとことコメント(対訳ではありません)

アメリカの億万長者にして投資家のウォーレン・バフェット氏。このたび電力会社
パシフィコープを英5位のエネルギー会社スコティッシュパワーから、94億ドルで
買収することで合意した。

バフェット氏が率いる投資会社バークシャーハサウェイには、現在440億ドルもの
現金が積み上がる。ビジネスが良好なのは結構なのだが、なかなか魅力的な投資先が
見つからないのが悩みの種。

しかしこのことは、決してあせらず、優れた投資先を見極めようという氏の一貫した
投資哲学の現れでもある。

今回の案件は、1998年に再保険会社ゼネラル・リを買収して以来の大型案件と
なる。「パシフィコープは極めて良好な資産を持つ優れた会社だ。これからも
このような買収先を探し続ける」とバフェット氏。
史上最高との呼び声高い投資家の、鼻息は荒い。


▽編集後記

投資家ウォーレン・バフェット氏の一挙手一投足には、世界中のメディアが注目
している。氏が率いる投資会社バークシャー・ハサウェイの年次総会(Annual
meeting)には、世界中から数万人の人々が押し寄せる。
総会が開催されるネブラスカ州のオマハは、さながら投資家のメッカといった
様相を呈する。
かくいう私も、いずれこのメッカに巡礼する予定ではある。


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先日、新たに目をつけた会社の株を買った。最近、けっこう値上りしている。
嬉しいというより、「もっと買っておくんだった」という悔しさの方が大きい。
やはり買えるときに買っておかないとダメだ、と思った。

posted by SHOJI at 07:43| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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